2011年11月18日

やっぱり大仏



やっぱり大仏。以外と迫力ありますから。  

Posted by ライラック at 13:28Comments(0)TrackBack(0)愛知探訪

2011年10月22日

この時期



この時期と言えば、まじかに迫った[ハロウィン]。
ハロウィンと言えば、カボチャ。ということで、花屋の店先でもカボチャを多く見かける季節です。
ジャック・オ・ランタン。作るのはかなり大変。  

Posted by ライラック at 14:55Comments(0)TrackBack(0)花屋話

2011年10月17日

突然



突然、季節外れ?の薔薇が咲く。  

Posted by ライラック at 15:42Comments(0)TrackBack(0)花屋話

2011年10月14日

パンジー



パンジーは、よく見かける花で、毎年必ず花屋さんや園芸店に行くとあるものの一つ。確かに細分化されて、毎年新品種は出るけれど、それもパンジー。市場でパンジーを見つけて、今年は何となくホッとした。
  

Posted by ライラック at 14:56Comments(0)TrackBack(0)花屋話

2011年10月12日

引っ越します



いろいろとありまして、来年20年以上いた天白区を離れて移転することになりました。思い起こせば、思い出ばかり。  

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2011年04月19日

アレンジメント



シックと華やかという言葉を両立するアレンジメントを作るのはなかなか難しい。今回は、それを意識して作りました。
  

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2011年04月09日

震災後



市場の活気がひと段落するのは、新入学や入社式、赴任式など、年度始めの行事のあと。とはいえ、別格に静か。この雰囲気はヤバい。いつまで続くのか?  

Posted by ライラック at 20:43Comments(0)TrackBack(0)花屋話

2011年03月29日

残念な話/繁盛してる洋食屋K

同じ商店街にある評判の飲食店Kから花束のご来店注文を頂いた。喜んで制作し、待っているとご来店時間にみえない。

同じ商店街だし、同じ接客業だからと、いろいろと想定して、お待ちすること1時間閉店時間を過ぎて、しびれを切らしてお店に電話した。

昨日ご注文してくださった方は、接客業らしい感じの良い若い女性だった。取りにくる予定の方とは違うらしいが、「すぐに取りに行かせます。」との返事。歩いて5分を20分近くかけて取りに来た男性は「代金はあとでよいからすぐに取りに行け」と言われたと。注文時点では誰も代引き以外では注文は受けない。


同じなまもので花と食べ物の違いがあるとはいえ、非常識だと思う。花束は、お届けする時間に合わせてお作りする。受け取ったお客様がすぐに花束をプレゼントするとは限らない。だから時間は大切。食べ物も暖かいものは暖かく、冷たいものは冷たく、である。

いくら評判の店とはいえ、忙しいとは配慮に書く行動だと思う。それが、ある意味料理にも出ていると思われる。そう推測されてしまう。

もちろん食事したこともある。行くときは、知り合いのパティシエと行く。料理の質がわかるからだ。店の腕がわかる。知り合いも勉強だからと、他店には喜んで同行してくれる。

繁盛すると、きくばりができなくなる。残念な話。電話一本「遅れてすいません。」「忙しいから、支払はあとで」でよいのに。
  

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2010年12月14日

看板ネコの師走とは??



看板ネコの[ニャースケ・クリスティーヌ・サンタマリア]生後2歳。店に来て丸二年が過ぎた。もうすぐ、二度目の年の瀬と正月。ネコの正月とは一体どんなものだろう?その前に、ネコの年の瀬とは一体どんなものなんだろう??

少なくても、ドアの開閉が平常より多く、出歩きやすい、環境であることは間違いない。
  

2010年11月19日

[桃厳寺]

名古屋市千種区にある[桃厳寺]は、好きな場所でよく立ち寄る場所。配達の帰り道にフラリと立ち寄ってみた。境内は木々が紅葉していて、静寂の中にも秋の気配。

  

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2010年11月14日

布池教会にて



名古屋の教会といえば、「布池教会」は有名どころ。自分はキリスト教徒ではないけれど、教会の持っている威厳や神聖な雰囲気には、自然と頭が下がる。  

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2010年11月08日

紫系のギフト

最近、紫系の花のご注文を良くいただくことがある。紫とか、ブルーとかは着色した花材以外はなかなか少ないので苦労する。でも、紫系を好む方は着実にいらっしゃると思う。

  

Posted by ライラック at 20:27Comments(0)TrackBack(0)花屋話

2010年11月06日

ヨルクリ



夜の散歩に出たニャースケ。心配と安心の間。それでも、空と同じ色。闇にまみれて...。  

2010年11月01日

いとしの相棒伝



我が相棒、看板ネコというより家族のニャースケ。本当の名前は先代を受け継いで「ニャースケ・クリスティーヌ・サンタマリア」という。2歳になり、ますます元気。店前の庭のちょっとした屋根の上に立って、風に吹かれている姿は威風堂々としていて、貫禄さえ感じられる。

縄張り?意識も強く、店の周囲をパトロール。当店では、ニャーの警邏と言っている。散歩中のチワワやミニチュアダックスなど小型犬なら、簡単に威嚇してみせる頼もしい奴。同じネコでも、野良猫のボスネコが来たときは、目にも止まらぬ速さで追いかけて、退治する、たくましい女性です。
  

2010年10月18日

RED



うちの店だけかも知れないけれど、ここのところ、赤中心とか、赤のみといったご注文をいただくことが多い。
昔は赤というと、赤バラとカスミ草みたいに男性が女性にプレゼントする色目の代表選手だったけれども、ここのところ、場所やご用途を選ばず、何故か赤が多い。

赤は決断と活気の色。そんな時期なのかも知れない。  

Posted by ライラック at 18:00Comments(0)TrackBack(0)花屋話